konomi no guide
高ボッチ高原へ、車なしで行くには?
高ボッチ高原には、通常利用できる公共交通機関がありません。
一般的には、自家用車やレンタカー、タクシーなどで向かう場所です。
konomi no guideでは、現地集合のほか、
駅や宿泊先などからの送迎にも対応しています。
電車で長野を旅する方や、旅先で山道の運転を避けたい方も、
高ボッチでの時間を旅程に取り入れることができます。
高ボッチへ行くことだけではなく、その景色の中でゆっくり過ごすところまで。
それがkonomi no guideの高ボッチ高原プランです。
絶景を、ただ眺めて
終わらせない。
高ボッチの景色の中に、自分たちのカフェ席を。
豆を挽いてコーヒーを淹れたり、おやつをつくったり、
ハンモックに身を預けたり。
写真を撮って次の観光地へ急ぐのではなく、空や雲、
山の色が少しずつ変わっていくのを眺めながら過ごします。
「高ボッチを見た」から、「高ボッチで過ごした」へ。
その日の景色ごと記憶に残る時間をご案内します。


高ボッチ高原の雲海は、いつ見られる?
高ボッチ高原では、気象条件が整った早朝に雲海に出会える
ことがあります。
特に秋は、雲海を狙いやすい代表的なシーズンです。
10月中旬頃から冬季道路閉鎖までの朝方は、特に期待が
高まります。
また、春などほかの季節にも雲海が現れることもあります。
早朝には早朝の、日中には日中の高ボッチがあります。
体験は4:20〜16:30の中で2時間30分。ご希望やその日の旅程に合わせて開始時間をご相談いただけます。
旅の一日に、
絶景カフェという選択肢。
松本の街歩きと組み合わせたり、諏訪湖周辺を巡る旅に加えたり、朝の高原から一日を始めたり。
街や湖畔から少し足をのばして、旅の途中に高原のカフェ時間を。
松本・諏訪・塩尻周辺などからの参加にも対応しています。

高ボッチの景色に、自分たちのカフェ席を。

朝焼けも、雲海も、青空の広がる午後も。
その日に出会った景色の中で、コーヒーを淹れ、少し立ち止まって過ごす。
旅先のカフェを選ぶように、高ボッチの絶景へ。

